プルンチットでおすすめのレストラン10選! 2020年版

マダムソムタム(Madam Somtum)
今までこのブログで紹介したプルンチット(เพลินจิต)にあるレストランを比較し、

プルンチットでおすすめのレストラン10選


をランキング形式で紹介します。




第10位:ハノイ・ハウス


Hanoi House
第10位は、今回は、BTS プルンチット駅(สถานีเพลินจิต)から徒歩2分、マハトゥンプラザ(Mahatun Plaza)内にあるベトナム料理レストラン 

ハノイ・ハウス


(Hanoi House)。

ハノイ・ハウスは、昼時には満席になる人気店で、本格ベトナム料理をリーズナブルな価格で楽しめる。

木造を基調にした店内に、ベトナム民族音楽が流れる。
店内に置かれる民芸品やアジサイを来た女性店員など、ベトナムの雰囲気が漂う。

ハノイハウス
牛肉のフォー(Vietnam Beef noodle soup) 150バーツ。

ビーフ・フォーと一緒にベトナムの調味料 トゥオンオット(Tương ớt)とトゥオンデン(Tương đen)が出される。

トゥオンオットは、酸味がある辛さ抑えめの唐辛子ペーストの調味料で、フォー等のスープに混ぜたり、サンドイッチに挟んだりする。
見た目ほど辛くない。

トゥオンデンは、ベトナム風の味噌だれで、こちらも好みでフォーのスープに混ぜて食べる。
日本の甘味噌のような味でフォーのスープに混ぜるとスープにコクがでる。


一緒に出されるミント、赤唐辛子、ライムの盛り合わせは無料。
ライムをフォーに絞り、ミントをつまみながら、フォーを食べる。

透明なスープは、鶏から出汁を取っており、あっさりした味だが深みのある。

平たい米粉麺は、のど越しが良く、鶏ガラスープと良く合っており、スルスルいける。

トッピングは、薄切りされた牛肉と玉ねぎなどで、麺と一緒に箸で挟んで食べる。

今まで食べたフォーの中でダントツに美味しい。
スープまで飲み干して、完食。


ペプシ 430ml 30バーツ。
430mlで30バーツは安い。
コップの中には大きい氷と小さく砕かれた2種類の氷が入っている。
小さい氷は早く飲み物を冷やし、大きい氷は長く飲み物を冷やすためのサービスなのだろう。


今回紹介したハノイ・ハウスは、メニューは少ないが、価格帯が安く、料理も美味しい、サラパオお気に入りのベトナム料理店。
特に、ここのフォーは絶品で、ぜひ食べてほしい一品。

ハノイ・ハウスの詳しい記事は、こちらをどうぞ。

第9位:バングラ・ハウス


Al-Khair
第9位は、BTS プルンチット駅から徒歩13分、ソイ・スクンビット 1/1にあるバングラディシュ料理レストラン 

バングラ・ハウス


(Bangla House)。

店内は広く、清掃が行き届いている。
客層は、バングラディッシュ人が中心。

バングラディシュ料理とは、Wikipediaによると、

バングラデシュ料理(バングラデシュりょうり)は、バングラデシュで食べられている料理の総称である。

自然に恵まれたバングラデシュは「米と魚の国」と呼ばれ、自然がもたらす食料の供給にはモンスーンと大河川の氾濫が大きな役割を果たしている。

バングラデシュの主食は米であり、炊き上げた米かパンの一種であるルティとカレー風味の副菜の組み合わせが一般的である。

他のインド亜大陸の国の料理と比べて、バングラデシュ料理には野菜や魚が多用される。

ニワトリ、ヤギなどの肉、魚、エビ、卵がメインディッシュの材料となり、メインディッシュの後にはダールという豆のスープが出される。

ダール、トマトスープなどのスープ類はスープとして飲まず、米の上にかけて食べられる。

カレーなどの汁物は「トルカリ」と呼ばれるが、トルカリは副菜そのものを指す言葉として使われることもある。

インド料理と同じくカレーが料理の中心となっており、バングラデシュのカレーは水分が多いために手で料理を混ぜ合わせる手食の習慣によく馴染んでいる。

人口の90%以上をイスラム教徒が占めるバングラデシュの食事には宗教上のタブーがあり(ハラール)、豚肉や豚の加工品は忌避されている。


バングラデシュ料理 - Wikipedia より引用


とのこと。

Al-Khair
タンドリーチキン 100バーツ。
付け合わせの生野菜が新鮮で美味しい。

チキンにはスパイスが良く染みこんでおり、美味しい。

チキンと一緒についてくる緑色のタレは、辛味はなく、柑橘系の酸味が効いており、チキンとよく合う。


メニューは豊富で価格はリーズナブル。
注文した料理は、すべて美味しかった。

バングラ・ハウスの詳しい記事は、こちらをどうぞ。

第8位:ガン・バーン・ペー


ガン・バーン・ペー (ก๋วยเตี๋ยวกั้งบ้านเพ สาขาร่วมฤดี)
第8位は、BTS プルンチット駅から徒歩5分、ソイ・ルアムルディ(ซอยร่วมฤดี)に店を構えるタイ料理レストラン 

ガン・バーン・ペー


(ก๋วยเตี๋ยวกั้งบ้านเพ สาขาร่วมฤดี)。

ガン・バーン・ペーは、ラヨーン県(จังหวัดระยอง)に本店があるシャコ料理を看板メニューのタイ料理レストラン。
バンコクには、ここソイ・ルアムルディの他に同じくBTS プルンチット駅直結のショッピングモール セントラル・エンバシー(CentralEmbassy)の地下にあるフードコート「Eathai」、サイアムセンター(Siam Center)4階の3店舗がある。

ガン・バーン・ペー (ก๋วยเตี๋ยวกั้งบ้านเพ สาขาร่วมฤดี)
シャコと蟹入りクリーミートムヤムヌードルスープ。
魚肉のルークチン、シャコ、蟹肉、パクチー、炙ったピーナッツなどいろいろ入っている。
全体の量は日本のラーメンより少な目。

シャコの身は大きくはないが、5尾ほど入っていた。
蟹肉も多く入っており、豪華な料理。

ルークチンは滑らかつるつるな食感で、他の店のルークチンとは一味違い美味しい。


麺は、ライスヌードル、ビーンヌードル、平打ち麺、卵麺、春雨、インスタント麺の中から選べる。
サラパオは、卵麺を選択。

スープは様々なスパイスやココナッツミルク、海鮮類から取ったダシなど複雑で奥深く絶妙なバランス。
卵麺は平打ち麺でこの絶妙なスープによく絡む。


今回紹介したシャコと蟹入りクリーミートムヤムヌードルスープは225バーツと値段は高いが、他の店のトムヤムヌードルスープと一線を画す美味しさなので、一度は食べてみる価値はあり!!

ガン・バーン・ペーの詳しい記事は、こちらをどうぞ。


第7位:九州台所 よかよか


九州台所 よかよか
第7位は、プルンチット駅から徒歩5分、ソイ・ルアムルディ(ซอยร่วมฤดี)に店を構える九州料理店 

九州台所 よかよか




よかよかでは、博多出身のシェフが調理した博多の味を軸に九州各地の名物料理を食べることができる。
飲食すれば2時間駐車代無料。

店はガラス張りになっており、店内は清潔感があり開放的な雰囲気。

九州台所 よかよか
熊本名物 からし蓮根 160バーツ。

レバーとからしを練り合わせたペーストを煮込んで味が良く染みこんだ蓮根の穴に詰め込んだ料理。
厚切りで食べ応えあり。

蓮根には味がよく染みているが、蓮根特有のシャキシャキ感がしっかり残っており、旨い!

夜のメニューはコスパ的に微妙だが、ランチメニューはコスパが良く美味しいので、気に入っている。

料理はどれも洗練されており美味しかったが、その分値段が高め。

もつ鍋や明太子は九州料理で有名な料理ではあるが、他の日本料理レストランでも普通にあるメニューで九州料理として真新しいメニューがもっと欲しい。


九州台所 よかよかの詳しい記事は、こちらをどうぞ。

第6位:ラ・モニータ・タケリア


ラ・モニータ・タケリア
第6位は、BTS プルンチット駅 E2出口から徒歩2分、マハトゥンプラザに店を構えるメキシコ料理レストラン 

ラ・モニータ・タケリア


(La Monita Taqueria)。

ラ・モニータ・タケリアは、メキシコ人の叔母を持つアメリカ人のオーナーが2009年に創業した在住外国人に人気のメキシカンレストラン。

2020年5月31日現在、今回紹介するプルンチットにある本店に加え、サイアムパラゴン(Siam Paragon)、エムクオーティエ(EmQuartier)にも支店がある。

オレンジ色を基調としたカラフルな店内。
外観から見ると小さな店ではあるが、店頭と店の奥にテラス席があり、テーブル数は見た目以上に多い。

平日午後6時以降は満席になることも多い人気店。
客層はさまざまな国籍の在住外国人が多く、タイ人は少ない。

店員と話すときは英語の方が通りがいい。

ラ・モニータ・タケリア
ベジタリアン・ウェット・ブリトー(Vegitarian wet buritto) 380バーツ。
ブリトーは、小麦粉で作られたトルティーヤに具材を乗せて巻いた料理。

使われている具材破、豆のペースト、トルティーヤ、チーズ、ご飯など。 
ボリュームがある。

ラ・モニータ・タケリアは、サラパオが知っているメキシカン料理店の中で一番お気に入りの店。

ラ・モニータ・タケリアの詳しい記事は、こちらをどうぞ。

第5位:鮨忠


鮨忠
第5位は、BTS プルンチット駅から徒歩10分、CRCタワー(CRC Tower) 3階に店を構える高級寿司屋 

鮨忠




鮨忠(すしちゅう)は、夜はなかなか気軽には行けない高級寿司屋。
しかし、昼は寿司以外の料理も種類豊富でリーズナブルなランチメニューがあり、おすすめ。

客は全員富裕層。

鮨忠
ランチメニューのかつ味噌煮セット。

セットの内容は、揚げ出し豆腐、サラダ、きゅうりの漬物、みそ汁。

かつ味噌煮は、良いカツを使っているのでかつ自体もちろん美味しいのだが、八丁味噌とカツの相性も抜群で、期待以上の味。

鍋が熱々で鍋の中がグツグツの状態で出される。
鍋の中にはとんかつの他、キャベツや卵が入っている。
鍋の保温力が高いこともあり、長時間熱々で食べることができる。

寿司屋でこんなに本格的なかつ味噌煮を食べれることに感動!
このカツ味噌煮セットはおすすめ!

鮨忠
セットメニューには食後のコーヒーとデザートが付く。

コーヒーはホットとコールドから選ぶ。

デザートのメロンは甘くて、とても美味しかった。

デザートは、スイカなど他のフルーツが出たり、シャーベットが出たりと、日によって異なる。


ランチでは、お茶が無料。
熱いお茶または冷たいお茶から選ぶ。
お茶はお代わり自由で、コップが空くと店員が注ぎ足してくれる。

熱いお茶を注文すると、厚みのある湯飲みに入った熱々の緑茶を持ってきてくれる。


価格は少し高いが、料理の品質とサービスを考えると納得の値段。

メニューの種類はとても幅広く豊富。
寿司以外の料理もどれもレベルが満足。

鮨忠の詳しい記事は、こちらをどうぞ。

第4位:ベイルート


Beirut Ploenchit
第4位は、BTS プルンチット駅(สถานีเพลินจิต)から徒歩6分、プルンチット・センター(Ploenchit Center)の地下1階に店を構えるレバノン料理レストラン 

ベイルート


(Beirut)。

2020年8月13日現在、ベイルートはバンコク(กรุงเทพฯ)に5店舗、パタヤ(พัทยา)に1店舗を展開するサラパオお気に入りのレバンノン料理のチェーン店。


広く清潔感のある店内。
音声がないリラックス音楽が流れる。

客層は、中東系8割、タイ人2割。

Beirut Ploenchit
ラム・ケバブ(Lamb Kabab) 140バーツ。

ラム肉のひき肉に香辛料を加えたつくねの他に、玉ねぎ、にんじん、トマト、ジャガイモ、ピクルスをトルティーヤで巻いた料理で、とても美味しい。

比較的リーズナブルな価格で本格的なレバノン料理が食べれるおすすめのレストラン。

ベイルートの詳しい記事は、こちらをどうぞ。

第3位:味匠


味匠
第3位は、BTS プルンチット駅から徒歩15分、ワイヤレス通り沿いに店を構える日本料理レストラン 

味匠
(みしょう)



味匠は新鮮な魚介類を使った料理がおすすめの高級店。
ランチメニューは比較的リーズナブルな価格帯で本格和食を楽しめる。

ガラス張りのお洒落な店内。

来店したのは、平日午前11時半。

人気店のため12時を過ぎると近くで働くサラリーマンですぐに満席なる。
客層は7割タイ人、2割日本人、1割その他外国人で、昼休みに食事に来たサラリーマンがほとんど。


席に着くと熱いお茶か冷たいお茶か店員に聞かれたので、熱いお茶を頼む。
お茶は香りのよいほうじ茶。
無料。

味匠
ランチメニューのメンチカツ定食 260バーツ。
セットとして天つゆ、ご飯、味噌汁、サラダ、茶わん蒸しが付く。

ご飯は日本米でとても美味しい。

味噌汁の具材は脂の乗ったサーモン切り身。
こちらもとても美味しい。


メンチカツの付け合わせは、ミニトマト、キャベツの千切り、ポテトサラダ。
ミニトマトは皮がむかれている。
キャベツは緑色と紫色の2種類のキャベツを使っている。

日本料理らしく一品一品丁寧な仕事がされている。

メインのメンチカツのパン粉は自家製なのか粒が大きい。
サックリと揚がっており、油のくどさはない。

メンチカツに使用されている牛肉は上質でジューシー。
食べると口の中に牛肉の甘い肉汁が広がる。

メンチカツの下にあるタレはコクがありメンチカツとの相性は抜群!

今まで食べたメンチカツの中で一番美味しいメンチカツ!


ランチとしては値段は少し高めだが、タイという異国でこれだけ本格的な日本料理を食べれるとことを考慮すると満足度は高い。

メニューは寿司から揚げ物、麺料理まで幅広く、新しいメニューを注文するたびに何かしら感動するほど、どの料理もハイレベル。

公共交通機関からのアクセスが悪いのが難点だが、おすすめの本格日本料理レストラン。

味匠の詳しい記事は、こちらをどうぞ。

第2位:タイニヨム


タイニヨム
第2位は、BTS プルンチット駅 E2出口から徒歩2分、マハトゥンプラザに店を構えるタイ料理レストラン 

タイニヨム


(Thai Niyom Cuisine / สำรับอาหารไทย ตำรับไทยนิยม)。

タイニヨムは、タイ全土から集めた厳選食材を使用して調理した北部から南部までの幅広い料理が食べれるおすすめのタイ料理レストラン。

テーブルは1階と2階にある。
1階には広々としたバーカウンターがある。

サラパオ達は、2階のテーブル席に座る。

緑色に塗られた壁や柱が印象的。


人気のある店のため、昼も夜も混んでいることが多い。
客層は、タイ人2割、白人5割、3割はその他外国人と国際色豊か。

週末は、満席になることも多いので、事前に予約をしておいた方がベター。

料理メニューは、カテゴリーごとに分類されており、他にカレー、麺類、ご飯類などもあり、北部料理から南部料理まで幅広く種類豊富。

会計時、メニューに書かれている値段にVAT7%とサービス料10%が加算される。

タイニヨム
カオソーイ・ガイ(ข้าวซอยไก่) 165バーツ。
鶏肉のカオソーイ。
漬物、エシャロット、揚げニンニク、ライム、ピリ辛ソースが付く。

鶏肉以外のトッピングは揚げた麺とパクチー。

麺は中太の平打ち縮れ麺で、ココナッツベースのマイルドなカレースープがよく麺に絡む。

一緒に小皿で出された漬物、エシャロット、揚げニンニクは、すべてカオソーイの丼(どんぶり)に投入し、パクチーを絞る。
ピリ辛ソースは少しだけ入れた。

鶏肉は箸でもさけるぐらい柔らかい。

とても美味しい。


水 25バーツ。


BTS プルンチット駅から歩いてすぐの場所にあり、落ち着いた雰囲気のおすすめのタイ料理レストラン。

料理はどれも美味しく、外国人が多いためか、全体的に辛さは抑え目でマイルドな味付け。

英語の通りがよく、店員の接客も良い、値段も手ごろ。

タイニヨムの詳しい記事は、こちらをどうぞ。

第1位:マダムソムタム


マダムソムタム(Madam Somtum)
第1位は、BTS プルンチット駅(สถานีเพลินจิต)から徒歩2分、マハトゥンプラザ(Mahatun Plaza)内に店を構えるイサーン料理レストラン 

マダムソムタム


(Madam Somtum)。

マダムソムタムは、シーサケート出身オーナー秘伝の家庭的なイサーン料理をリーズナブルに楽しめることができる人気レストラン。

マダムソムタムは、人気店なので大人数で行くときは、予約をすることをおすすめする。


マダムソムタムは、店名にあるとおりソムタムが売りのレストラン。
ソムタムはレストランの出入口の前で作られている。

各フロアーのスペースは小さいが、店内では1階から4階まで席があり、外にもテラス席がある。

狭いながらもオシャレでこざっぱりした店内。

マダムソムタム(Madam Somtum)
ラープムー(ลาบหมู) 80バーツ。

新鮮なレバーも入っており、美味しい。

注文の際に、店員に辛くていいか?と聞かれたので、いいと答えたのだが、ちょうどよい辛さ加減。
スパイスによる酸味、辛味の調合が絶妙で今まで食べたラープムーの中で一番美味しい。

BTS プルンチット駅からすぐという最高の立地条件にありながら、安くて美味しいイサーン料理が食べられるので、人気店であることもうなずける。

外国人でも食べやすい味付けになっており、サラパオは好きなレストランではある。
しかし、タイ人にとっては一般的なイサーン料理と味付けが異なるため意見が分かれると思う。


マダムソムタムの詳しい記事は、こちらをどうぞ。

ランク外


今回選考対象だったが、ランク外となった店は以下の通り。

セントラル・エンバシーにある店



マハトゥンプラザ(Mahatun Plaza)にある店



ソイ・ルアムルディーにある店



ウィッタユ道路にある店



CRCタワーにある店



最後に一言


エリア別で一番ランクインが多かった場所は、BTS プルンチットの目の前にあるマハトゥンプラザ(Mahatun Plaza)で1位、2位、6位、10位と4店がランクイン。
ソイ・ルアムルディが7位、8位の2店。
CRCタワー、ワイヤレス通り沿い、プルンチット・センター、ソイ・スクンビットがそれぞれ1店ずつという結果となった。

ショッピングセンターであるセントラル・エンバシーやCRCタワーはレストランは多いが、コスパが悪かったり、チェーン店が中心だったりで、サラパオの好みの店が少ない。


料理ジャンル別では、タイ料理が1位、2位、8位、日本料理が3位、5位、7位、レバノン料理が4位、メキシコ料理が6位、バングラディッシュ料理が9位、ベトナム料理が10位と、国際色豊かな結果となった。
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