ラ・モニータ・タケリアは絶品本格メキシコ料理が楽しめるメキシコ料理店 in プルンチット

LA MONITA
今回は、プルンチット(เพลินจิต)にあるメキシカン料理レストラン 

ラ・モニータ・タケリア


(La Monita Taqueria)を紹介する。


地図



ラ・モニータ・タケリアの地図はこちら。

ラ・モニータ・タケリアの場所は、BTS プルンチット駅(สถานีเพลินจิต)から徒歩2分、マハトゥンプラザ(Mahatun Plaza)内。

店内


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広くカラフルな店内。

席の埋まり具合は3割。

客層はタイ人と外国人が半々。

店員と話すときは英語の方が通りがいい。

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無料のサルサコーナー。

用意されているサルサは8種類。

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壁に貼られた楕円形のラベルにはサルサの名前と辛さ(Spicy or Mild)が書かれている。

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卓上に調味料は無かったが、注文を済ますと、トマトケチャップ、チリソース、サルサソースを店員が持ってきてくれた。

メニュー


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ソフトドリンクメニュー。

水 25バーツ、コーヒー 85バーツ。

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タコスメニュー。

タコスは1つ80バーツから。

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タコスの皮は小麦粉のトルティーヤ、コーンのトルティーヤなど4種類、トッピングは10種類から選べる。

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スペシャルメニュー。

Billy Burrito 500バーツ。


メニューの種類はそれほど多くは無い。

飲食


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水 25バーツ。

サルサバーから持ってきたサルサは無料。

テーブルにはナイフとフォークは置いてあるが、スプーンが置いていない。
サルサバーにもスプーンが見当たらない。
サルサが無料なのはいいのだが、どうやってサルサをすくうのかなぞ。

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Ground Beef Gordita 290バーツ。

小麦粉のトルティーヤに牛ひき肉、レタス、とろとろに溶けたチーズ、サルサ、チリドレッシングが乗せた料理。

とても美味しかったが、具が柔らかく、液状のソースが多くかかっているので、フォークとナイフのみでは食べにくい。

テーブルにはスプーンが置いていないので、店員に頼んで持ってきてもらうことをおすすめする。

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Ground Beef Crunch Star 285バーツ。
選べる具材3つで、マッシュルーム&アスパラガスなら270バーツ、牛肉、鶏肉なら285バーツから選べる。
サラパオは、牛肉を選択。

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直火焼きされた小麦粉のトルティーヤで包んだ牛のひき肉、チーズ、トマトなどが入っている。

店員が持ってきてくれたサルサやサラダバーにあるサルサを掛けて食べる。

最後に一言


今回は、プルンチットにあるメキシカン料理店 ラ・モニータ・タケリア(La Monita Taqueria)を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

今回のサラパオポイントは8点。(全10点満点)
値段は高いがサラパオが食べに行ったことがあるメキシコ料理店の中では一番美味しかった。

基本情報


メキシコ料理店:ラ・モニータ・タケリア(La Monita Taqueria)
予算:600~1,200バーツ(昼、夜)
クレジットカード:VISA、MasterCard、JCB(サービス料は店負担)
VAT:7%(別)
サービス料:10%
住所:BTS プルンチット駅(สถานีเพลินจิต)から徒歩2分
      888/25-26 มหาทุนพลาซ่า ถนน เพลินจิต แขวง ลุมพินี เขตปทุมวัน กรุงเทพมหานคร 10330
駐車場:有
電話:+66 2 651 5605
営業時間:
      月-金:11:00 - 22:00
      土日:10:00 - 22:00
定休日:無
アルコール:有
ランチメニュー:無
喫煙席:無
ホームページ(英語):http://www.lamonita.com/
FB(英語):https://www.facebook.com/LaMonitaBangkok/

徒歩5分圏内にある場所


今回紹介した店から徒歩5分圏内にある場所の記事はこちら。
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