サラパオのバンコク現採生活

バンコクで現地採用のサラパオが実際に食事をしたグルメ・レストランスポットを中心に紹介するブログ

プライム19はカオヤイで断然お勧めのステーキハウス

Prime 19 Khao yai
今回は、カオヤイ(เขาใหญ่)に店を構えるステーキハウス 

プライム19


(Prime 19)を紹介する。

本格イタリアンレストランバッカの絶品ミートソース・スパゲッティ in コーンケーン

Vacca Italian restaurant
今回は、コーンケーン空港(ท่าอากาศยานขอนแก่น)から徒歩4分の距離にあるイタリアンレストラン 

バッカ


(Vacca)を紹介する。

コーンケーン県で美味しい西洋料理レストランが無いかグーグルマップで探したら見つけたレストラン。
来店したときは雷雨で、店の前に駐車すると同時に大きな雷が落ちあたり一帯が停電となる。

The Mewはアットホームな雰囲気でゆっくり寛げる人気レストラン in カオヤイ

The Mew เดอะมิว เขาใหญ่
今回は、カオヤイ(เขาใหญ่)に店を構えるレストラン 

The Mew


(เดอะมิว)を紹介する。

The Mewは金 - 日曜日のみ営業するアットホームな雰囲気とホームメードの美味しい飲食物売りのタイ人に人気のレストラン。

ソムタム・パープーンは500種類以上のソムタムが食べれるソムタム博物館 in サムットプラカーン県

ส้มตำพาเพลิน Somtum Pa Plaen
今回は、サムットプラカーン県(จังหวัดสมุทรปราการ)にあるソムタム店 

ソムタム・パープーン


(ส้มตำพาเพลิน สุขสวัสดิ์)を紹介する。

ソムタム・パープーンでは、500種類以上のソムタムを扱っており、ソムタム好きにはたまらないソムタムの博物館のようなソムタム専門店

来店した日曜日午後1時では満席で、テーブルに案内されるまで10分ほど待った。

店には壁はなく、飾り気のない開放的な作り。

客はタイ人のみ。

ドイチャーンコーヒーの香りが良いタイ産コーヒー on センチュリー・ムービー・プラザ 1階

กาแฟดอยช้าง
今回は、BTS 戦勝記念塔駅(สถานีอนุสาวรีย์ชัยสมรภูมิ)直結、センチュリー・ムービー・プラザ(Century Movie Plaza) 1階に店を構えるカフェ 

ドイチャーンコーヒー


(กาแฟดอยช้าง)を紹介する。

タイは世界でも有数のコーヒー生産地。
ドイチャーンコーヒーでは王族が運営しているロイヤルプロジェクトの一環でタイ北部の山岳民族アカ族が生産したコーヒー豆で淹れた薫りの良いコーヒーを飲むことができる。

ロイヤルプロジェクトは、故プミポン国王様により立案されたタイ王室が推進する農民支援プロジェクトで、その専門店であるロイヤルプロジェクトショップではこのプロジェクトにより作られた高品質で手頃な価格の商品が販売されている。

とんかつ 和幸の釜御飯は米粒が立っておりツヤツヤだった on サイアム・センター 4階

とんかつ 和幸
今回は、BTS サイアム駅(สถานีสยาม)から徒歩5分、サイアム・センター(Siam Center) 4階に店を構える

とんかつ 和幸


を紹介する。

和光は日本でチェーン運営している有名なとんかつ屋。

バンコクではとんかつがタイ人に受け入れられており、多くのとんかつ屋がある。
バンコクには他にもチェーン運営する有名なとんかつ屋であるさぼてんやまい泉があり、和幸は遅れてバンコク進出してきた。

マダムタッソー蝋人形館で世界の有名人と記念写真 on サイアムディスカバリー6階

Madame Tussauds
今回は、BTS サイアム駅(สถานีสยาม)から徒歩10分、サイアムディスカバリー(Siam Discovery)6階にある

マダムタッソー蝋人形館


(Madame Tussauds BANGKOK)を紹介する。

通常料金は大人が700バーツ、5歳以上12歳までが500バーツ、5歳未満は無料。

サラパオが購入したときは料金に上映時間が10分ほどのアイスエイジの4Dムービーが含まれていた。

花ちゃ花ちゃは鉄板焼きとやきとりは看板メニューの居酒屋 in アジアティーク

花ちゃ花ちゃ
今回は、BTS サパーンタクシン駅(สถานีสะพานตากสิน)近くのサトーン船着場(ท่าเรือสาทร)から船で15分、アジアティーク・ザ・リバーフロント内の倉庫10にある鉄板焼きと焼き鳥と売りが日本料理レストラン 

花ちゃ花ちゃ


(かちゃかちゃ)を紹介する。

アジアティーク・ザ・リバー・フロント(以降、アジアティーク)は、倉庫跡地を再建築して作られた行楽施設で以下の記事で紹介している。

アジアティーク・ザ・リバーフロントは倉庫跡地を再建築して作られた行楽施設 near チャオプラヤー川

Asiatique
今回は、チャオプラヤー川(แม่น้ำเจ้าพระยา)沿いに2012年4月27日にオープンをして以来、大盛況のナイトスポット 

アジアティーク・ザ・リバーフロント


(เอเชีย ทีค เดอะ ริเวอร์ ฟร้อนท์)を紹介する。

アジアティーク・ザ・リバー・フロント(以降、アジアティーク)は、倉庫跡地を再建築して作られた行楽施設。
他の場所とはちょっと違った雑貨やお土産店があり、ゴーカートやショーなども楽しめる人気スポット。

このブログでアジアティークを紹介するのは、今回で2回目。

前回は2016年の11月、プミポン国王の服喪中のローイクラトン(วันลอยกระทง)をアジアティークで過ごした内容だったが、今回はアジアティークがどのような場所かを紹介したい。

観光スポットを巡る4泊5日のシンガポール個人旅行に掛かった旅行費

シンガポール
経緯は割愛するが、今回はシンガポールに4泊5日と長期旅行をすることになった。

コスパを重視するサラパオには物価が高く狭いシンガポールを旅行するのは2泊3日もあれば十分でした。
シンガポールで働いている友達と会えたのは、よかった。